オンライン特別セミナー「帰国子女編入試験は『プラチナチケット』〜合格へ導く実践的5ステップを徹底解説〜」を開催します
2025-12-23
[勉強会のご案内]
注目オススメ
帰国子女編入試験は「プラチナチケット」〜合格へ導く実践的5ステップを徹底解説〜
帰国生の進路選択において、多くのご家庭が検討する
「4月入学の帰国生入試」。

一方で、実はもう一つ、
学年や帰国時期によっては非常に有効な選択肢となるのが
「編入試験」です。

本勉強会では、
帰国子女編入試験を
「なぜプラチナチケットと呼べるのか」という視点から整理し、
合格に近づくための実践的な5つのステップを、
最新の事例・データをもとにわかりやすく解説します。

申込みはこちらからどうぞ。

このような方におすすめです
  • 帰国生入試だけでなく、編入という進路ルートも理解しておきたい方
  • 帰国時期の関係で、帰国生入試か編入かで迷っているご家庭
  • 編入試験で、どの学年ならどれくらい合格を狙えるのかを知りたい方
  • お子さまの学年・英語力・帰国時期を踏まえ、どの進路が適しているか専門家の意見を聞きたい方
  • 帰国生入試/編入の両方を視野に入れ、ご家庭の進路戦略を一度整理したい方

特に、
  • 現在小学6年生・中学3年生で、帰国生入試の結果が思わしくなかった
  • 「正面突破」以外の戦略的な選択肢を検討したい
  • 海外経験を将来の大学進学につなげたい
といったご家庭には、有益な内容となっています。
勉強会で解説する内容(実践的5ステップ)
ステップ①
なぜ編入は「プラチナチケット」なのか
試験範囲・倍率・方式の違いから見える、
一般的な4月入学試験にはない編入の優位性を解説します。

ステップ②
編入試験を行う学校と、学校選びの視点
主な小・中・高校の実施校を整理し、
自己PR型・学科試験型などの特徴と、
学校選びで本当に重視すべきポイントを解説します。

ステップ③
編入だからこそ可能な戦略的ルート設計
複数回挑戦できる時期、狙い目学年、
英検準1級などの英語力の活かし方など、
合格に近づくための動き方を整理します。

ステップ④
具体的な編入試験の例と準備方法
成蹊小学校国際学級、
東京学芸大学附属国際中等教育学校、
同志社国際中学高校、
広尾学園中学インターナショナルコースSGなど、
具体的な学校例をもとに解説します。

ステップ⑤
最新の合格実績と合格の傾向
2025年度入試の最新データをもとに、
どのような生徒が評価されやすいのか、
合格につながりやすい準備・傾向を解説します。
開催概要
勉強会名
帰国子女編入試験は「プラチナチケット」
〜合格へ導く実践的5ステップを徹底解説〜

開催日時
・日本時間:1月11日(日)11:00〜12:00
・シンガポール時間:1月11日(日)10:00〜11:00
・アメリカ西海岸時間:1月10日(土)19:00〜20:00
・アメリカ東海岸時間:1月10日(土)22:00〜23:00

開催方法
オンライン(Zoomウェビナー)

参加費
無料

主催
帰国生のミカタ

申込方法
こちらからお申込ページへ移動することができます。


おわりに
帰国生の進路は、
「どの試験を受けるか」以上に、
「どのルートを選ぶか」が重要になります。

本勉強会が、
ご家庭にとって最適な進路選択を考える
一つの材料となれば幸いです。

みなさまのご参加を、心よりお待ちしております。

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